お知らせ

    2016年度のニュース

  • 差し入れを…

    以前勤務していた衛生士さんから、差し入れをいただきました…

  • 歯周病について

    歯垢(プラーク)はねばねばした無色のバクテリア堆積物のひとつで、歯に絶えず形成され、歯ぐきトラブルの主な原因の一つにあげられます。
    毎日歯ブラシやフロスで歯垢(プラーク)を取り除かないと、歯垢(プラーク)は歯や歯ぐきのキワに蓄積されていきます。これは、歯ぐきトラブルの第一段階である炎症を引き起こします。歯ぐきの症状に気づいたら、すぐに歯医者さんに相談しましょう。初期段階の発見であれば、根治できることもあります。下記の症状に注意しましょう。
    1. 知覚過敏、歯茎の赤み・腫れ

    2. 歯磨きやフロス中の出血

    3. 口臭・口の中が変な味がする
    歯ぐきの問題が進行すると、歯垢(プラーク)からのバクテリアが歯ぐきの潰瘍部から血管内に流れ込み、血流に乗って全身を駆け巡るので、体全体の健康状態に影響を及ぼします。このことからも、歯ぐきトラブルの予防は、お口の健康のみならず、体全体の健康を保つ為にも大切なのです。

  • 舌ブラシって!?

    お口の中の汚れは歯だけではないのです。実は舌にも沢山の汚れが付いています。この舌の汚れが口臭の原因の一つになっています!

    この汚れは歯ブラシでも取れますが、この舌ブラシを使うとよく取れます!

    是非一度試してみて下さい!(⌒-⌒; ) 

     

  • 暑さ対策その2…

    裏の勝手口にビニール製の、のれんを設置しました。暑さ対策その2です…

  • 口がポカーン…

    テレビを観ているとき、眠っているとき、何かに集中している時など

    「お口がポカン」となっていませんか??

    近年、口が開いてる若者が増えていると、マスコミなどで取り上げられています。

    お口が開いてしまう主な原因は『口呼吸』です。

      

     この口呼吸と歯科の関係について説明します。

    お口の中が乾燥すると菌が繁殖しやすい環境になり、虫歯や歯周病といった病気にかかるリスクが高くなります。

    また、歯の成長や顔の成長にも大きく関わります。

    では、改善するためにはどうしたらよいでしょうか??

    まずは食事を正しく食べるという事が大切です!

    その3つのポイントとを説明します。

    ①首をまっすぐにし姿勢を正す

    ②一口入れたら奥歯でよく噛む

    ③飲み込むまで口を開けない

    この3つを心掛けて下さい!

    口呼吸は「たるみ」や「老化」の原因にも繋がるので、心当たりのある方は是非相談してください。

  • 今日から8月ですね

    今日から8月ですね。うちはお盆休みなしの分、交代で夏休みを取っていますので、よろしくお願いします。

 

ブログ担当紹介

  • 院長 小亀辰夫
  • こがめ歯科スタッフ

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