お知らせ

    2021年度のニュース

  • 誤嚥性肺炎にならないために

    こんにちは。
    「お口の中」や「喉」、「だ液中」の細菌数を歯みがきなどの丁寧なケアで減らすことで、『誤嚥性肺炎を未然に防げる』と言われています。日々のケアの徹底とプロの手を借りた定期検診で、誤嚥性肺炎の予防に努めましょう。
    年の暮れが近づき、慌ただしくなる前に、気になった方は遠慮なく当院にご相談くださいね。

  • 寒くなってきましたね。

    最近すっかり寒くなりましたね。
    朝晩の気温差もありますので暖かい飲み物が
    欲しくなりますよね。
    ココアやミルクティーには砂糖がたくさん含まれています。
    蓄積すると虫歯に繋がることもあるので
    キシリトールガムやグミ、キャラメルなどで予防して下さい。

    お口のケアから体調管理してみて下さいね。

  • 乾燥する季節はお口の消毒も忘れずに

    手指の消毒も大切ですが、乾燥する季節は、お口や喉の消毒も大切です。
    歯磨きやマウスウォッシュなどができない時、「お口・のど殺菌スプレー」がおすすめです。
    お口に数回スプレーすることで殺菌・消毒ができ、口臭予防にもなります。
    乾燥でのどに違和感がある時や、お出かけの時、寝る前などに使用して、お口の中からもケアしていきましょう!

  • マイナ受付

    マイナンバーカード受付の機械を設置いたしました。
    よろしくお願いします。

  • 歯の神経が大切なわけ

    神経の役割とは
    「痛み」や「しみる」という感覚のセンサーが歯髄(神経)の大切な役割です。
    虫歯が一定の部分まで達すると、「痛み」や「虫歯の進行」を抑えるために歯の内側に壁を作って
    刺激が伝わりにくくなるように働いてくれます。
    また、歯髄には栄養を運んでくれる血管が通っているので、丈夫な歯を保つためにも重要な役割があります。

    歯髄がなくなってしまうと歯は栄養が失われ枯れた木のようにもろく・かけやすくなってしまいます。

  • 虫歯の治療について

    こんにちは。今日は虫歯の治療について説明します。
    歯がむず痒い、お食事の時に違和感がある、痛みがあるなどの症状がある場合は一度、早めに受診するようにしてください。虫歯を放置していると、歯の中で虫歯がますます大きくなり、最悪の場合、歯を抜かないといけなくなります。
    虫歯の早期発見には定期的なメンテナンスに通っていただくことが重要です。是非宜しくお願い致します。

 

ブログ担当紹介

  • 院長 小亀辰夫
  • こがめ歯科スタッフ

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