ブログ・最新情報

    2021年度のニュース

  • むし歯予防にオススメ!

    高濃度フッ素配合の歯磨き粉を使って、毎日の歯磨きでむし歯予防をしましょう!
    知覚過敏の方には、チェックアップルートケアがお勧めです。

  • 横田先生の講演・・・

    当院に定期的に診療に来ていただいている、京都の横田幸治先生が

    朝日大学歯学部同窓会 学術講演会にて講演をされました。

    webだったので、ドクター全員で講演を拝聴しました。

    非常に有意義でした。

    好評でまた来年も講演が決まったそうです。

    そんな先生が当院に来てくれているので、嬉しいばかりです・・・

  • お口の健康と新型コロナ

    お口の健康が全身の健康に影響を与えることがわかってきています。
    特に歯周病原細菌の口腔の感染によって、
    ・アルツハイマー・糖尿病・動脈硬化症・脳血管疾患
    など全身疾患の発症が促進されます。
    またお口の衛生を守る事によって呼吸器疾患のリスクを減らすことができるのです。
    呼吸器疾患にはインフルエンザ、慢性閉塞性肺疾患、今最も注目されている新型コロナなどがあります。
    お口の中は病原体の貯蔵場所になっているため毎日の歯磨きで予防、重篤化のリスク減らして行きましょう。
    そのために歯ブラシ以外にも
    ・フロス・歯間ブラシ・舌ブラシ・洗口剤・定期的な歯科でのお掃除
    をお勧めします‼︎

  • 口臭予防に・・・

    院長も57歳ですので、自分的にもかなり口臭が気になります。
    舌ブラシで舌苔を取り、うがいを頻繁にしています。
    歯間ブラシに「コンクール」をつけて歯の間を通してしみこませています。
    これ、かなり効果大ですよ(個人的意見)
    よろしくお願いします。

  • 生活習慣病

    生活習慣に着目した疾病概念として、「生活習慣病」という名前を用い、「食習慣、運動習慣、休養、喫煙、飲酒等の生活習慣が、その発症・進行に関与する疾患群」と定義することが適切であると提唱されました。
    「生活習慣病」については、生活習慣と歯周病を含んだ疾病との関連が明らかになっているものを示すことができます。
    歯周治療は単に口腔の健康を維持するだけでなく、生活習慣病などの全身疾患を予防することの期待が高まっています。健全な口腔機能を生涯にわたり維持するためにも、歯周病を予防し、歯周治療を積極的に行う必要がありので歯のクリーニングがとても大切です。

  • まだまだ寒いです・・・

    昨日の大雪は大丈夫になりましたが、ウチの往診車も朝は凍っています・・・

 

ブログ担当紹介

  • 院長 小亀辰夫
  • こがめ歯科スタッフ

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